飯岡形成外科ひふ科のクリニック紹介|桜井市の形成外科・皮膚科

〒633-0063 奈良県桜井市川合259-5

クリニック紹介 CLINIC

診療方針

形成外科とひふ科の連携により、
幅広く適切な医療を提供します

当院の特徴

皮膚科・形成外科の専門医による
丁寧で精度の高い治療

当院には院長をはじめとして、日本専門医機構認定形成外科領域専門医や、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医などの資格を保有した医師が複数在籍しています。豊富な知識と、これまでの経験や技術を活かして精度の高い治療をご提供させて頂きます。お肌や皮膚のお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。

豊富な医療設備で
幅広い診療に対応

患者の皆様のあらゆるお悩みに迅速に対応することができるように豊富な医療設備を整えております。複数のレーザー治療器を疾患に合わせて使い分け、ほくろ・いぼ・脱毛など幅広く対応いたします。ご相談頂いたお悩みに対して適切なアプローチをご提案いたします。

地域のかかりつけ医として気軽に
美容分野の相談もできる医院

当院は、発疹やニキビ、アトピーやヘルペスなど皮膚のお悩みで多くの患者様に通院頂いております。患者様の肌状態を長く診させて頂いているからこそ、美容分野の治療も、一人ひとりに適切で安心な治療をご提案することができると考えています。

大きな駐車場と駅チカの
アクセス便利な立地

当院は、桜井駅(近鉄大阪線、JR万葉まほろば線)より徒歩1分の立地にございますので、通勤途中やお買い物のついでなどでも通って頂きやすい環境です。また、駐車場も25台停められる大きな敷地がございますので、お車でも安心してお越し頂けます。

40年以上長く地域に根差した
患者様一人ひとりに寄り添った診療

当院は奈良県桜井市のこの地で、地域の皆様に長く診療を続けてきました。一人ひとりにしっかりと寄り添い、患者様に合わせた治療をご案内させて頂きます。もちろん遠方からお越し頂く患者様にも安心して診療を受けて頂けるよう万全の環境と体制を整えております。

衛生管理の徹底

安心してご来院頂き、
安心して診療を受けて頂ける環境を

患者様に安心してご来院頂けるように、当院では衛生管理を徹底しております。全室にオゾン除菌脱臭機を設置し、空気清浄機(プラズマクラスター)も稼働させています。

オゾン除菌脱臭機
空気清浄機
(プラズマクラスター)
スリッパの殺菌灯ボックス

院内紹介

設備紹介

シネロン・キャンデラ製
Gentle max pro

医療機器承認番号
23000BZX00128000

Asclepion社製
メディオスター
NeXT PRO

医療機器承認番号
23000BZX00140000

エムエムアンドニーク社製
Q-SWルビーレーザー
MODEL IB103Q

医療機器承認番号
22800BZX00203000

シネロン・キャンデラ社製
elōs Plus

国内未承認医療機器

ルミナス社製
炭酸ガスレーザー
AcuPulse 30W

医療機器承認番号
22200BZX0065500

三面鏡型紫外線治療器
ダブリン 7シリーズ

医療機器承認番号
224AFBZX00073000

紫外線治療器
エキシマ
セラビーム®UV308 mini LED

医療機器承認番号
227ABBZX00117000

ベクトロニクス社製
イオントフォレーシス
IP-30

医療機器承認番号
20700BZZ00815000

GE製
汎用超音波画像診断装置
LOGIQ e Premium

医療機器承認番号
218ABBZX00060000

シネロン・キャンデラ社製
elōs Plusは未承認医療機器です

国内未承認の医療機器に関する情報
  • 使用する医療機器は薬機法上の承認を得ていないものである
  • 入手経路:当院医師による個人輸入
    (現在はシネロン・キャンデラ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:栗城祐治)から購入可能なものです)
  • 国内承認医療機器の有無:同一の性能を有する他の国内承認医療機器はありません
  • 諸外国における安全性などに係る情報:FDA(Food and Drug Administration):アメリカ食品医薬品局)承認機器
重大な副作用

熱傷・瘢痕形成

米国承認年月

2010年11月

海外使用数

約500台

副作用報告など

特に重篤な副作用の報告はありません

患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示)

当院で満たす施設基準及び加算に関する掲示

厚生労働省が定める基準に則り、当院では下記診療報酬項目に関して算定・加算しています。

明細書発行体制等加算

当院では、医療の透明化や患者さんへの情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。また、公費負担医療の受給者の方で医療費の自己負担のない方についても明細書を無料で発行いたしますので、ご希望の方はお申し出ください。
なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、ご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。

夜間早朝等加算

当院は、厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降は夜間早朝等加算を、日曜日は休日加算が適用されます。

一般名処方加算

当院では、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しています。
当院で満たす施設基準及び加算に関する掲示について処方箋に特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。

医療情報取得加算・医療DX推進体制整備加算

当院は、マイナンバーカードを利用したオンライン資格確認を導入している対象医療機関です。
当院では、こちらのシステムを導入しており、マイナンバ-カードによる情報に同意された患者様に対し、薬剤情報を取得・特定健診情報・その他必要な情報を取得・活用し皆様がより良質な医療を受けられる体制の構築を目指します。
医療機関同士の連携による適切な診療や、薬剤の重複防止・相互作用の確認等を推進することで、より安全で質の高い医療を提供できるよう努めてまいります。 今後、患者様には正確な医療情報を取得・活用するため、マイナンバ-カードの取得、並びにマイナンバ-カードのご利用をおすすめいたします。

外来感染対策向上加算

当院は、院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取組を行っています。

  • 感染管理者である院長が中心となり、従業者全員で院内感染対策を推進します。
  • 院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年2回実施します。
  • 感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた診療スペースを確保して対応します。
  • 標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。
  • 感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。
情報通信機器を用いた診療に係る基準
検査・画像情報提供加算

発熱患者さんへの対応について

当院は、外来において受診歴の有無に関わらず、発熱その他感染症を疑わせるような症状を呈する患者を受け入れ、受け入れるために必要な感染防止対策として、発熱患者等の動線を分ける等の対応を行う体制を有しています。発熱、風邪症状がある方は来院前にお電話ください。